そうだ。ピンサロへ行こう
どうも、にしやんです。
朝からとてつもないムラムラに襲われてしまい、気づいたらピンサロを探しておりました。
今回は札幌のピンサロ【レンタルガールズ】に行った感想を共有させて頂きます!
入電時データ
店名:レンタルガールズ
業種:ピンサロ
コース:45分コース
女の子指名:指名
適用割引:なし(指名の場合は割引なしでした)
入店回数:2回目
総額:約8,700円(基本料金7,700円+指名料1,000円)
評価
45/50点 A評価
受付:7/10点
コンセプト忠実度:9/10点
女の子(容姿性格):10/10点
女の子(テクニック):10/10点
満足度:9/10点
接触~フィニッシュまで
店員さんから待合室に案内され、待つこと10分。
いよいよ、呼ばれました。
心臓と股間をドキドキさせながら、カーテンを開けると、、
そこには
女性がいました(暗くてよく見えなかった)
てゆーか、初めましてだっけ?
最初の会話はこんな感じでした。
実はこのピンサロは2回目で、1回目はフリーで入ったんですよ。
ただ、その時は自分好みではない女性でぽっっちゃりの方が来てしまい、少し萎えたんですよね。
自分の体重の推定1,5倍ありそうなの女性が僕の身体の上に乗ってきた、あの時の光景を僕は一生忘れることはないでしょう。
そういった体験があったので、今回は指名させてもらいましたね!!
そうしている間に、僕と彼女は互いに服を脱ぎました。
僕の股間はとにかく上を向いてました。
そして、お姉さんは僕のちんこを洗うために、バケツを用意してました。
札幌のすすききのピンサロといえば、このバケツ洗いなんですよ!
バケツの上に僕のちんこをセットし、お姉さんが洗ってくれる。
思わず「あっ」と声を出してしまう僕。
まるで、既にフ〇ラをされているような感覚。
お姉さんはくすくす笑いながら、僕ののけぞったちんぽを一生懸命綺麗にしてくれました。
そして、お姉さんに
「2回出せる人??」
と言われたので、僕は男の謎のプライドを守るためにこう答えました。
そして、お姉さんは僕の乳首を舐め始めて、すぐに僕のちんぽを咥えました。
じゅぽじゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅぽ
静かな店内に、鳴り響くお姉さんのじゅぽじゅぽ音。
実は僕、1か月間オナ禁をしていたので尋常じゃないほどの精子を、溜めていたんですよ。
その大量なザーメンを恐らく10分以内には、この女の口の奥の奥に出せることを想像していると、とてつもない射精間がこみ上げてきました。
『あ~~きもちぃ・・・」
そういった想像で気持ちよくなる自分と、単純にお姉さんのテクニックに翻弄される僕。
1回目でフリーで行った女の子とはレベルが違う。上手すぎる。
僕は、その言葉を聞き、更に興奮をしてしまい
『お姉さん、ダメ。やばい。イきそう。。お姉さん、、イくっっ」
どくっどくっどくっどくっ
ちんぽが脈をうつたびに、僕の口からお姉さんの生温かい口の中に、1か月分のザーメンが放出される。
その脈音は途切れることを知らず、いつまでもお姉さんの口に出していく。
そして何十回も脈を打ったのちに、僕のちんぽからお姉さんの口が離れていく。
頭から雑念がなくなる。
そう。賢者になりました。